※ アイランドスタジオに関わりのある、
ミュージシャン、デザイナーなどを紹介していきます。
クリックすると関連のHPにリンクしています。
江口信夫(ミュージシャン、ドラマー)
日本のトップドラマー、技術はもとより、センスがすごくいい、
知っている人は多いのでは? 名前の所をClick !!
加藤靖隆(グラフィックデザイナー)
iTuneの交換、または、ランチ仲間、
多数のメジャーアーティストのCDジャケットのデザインなどを手がけている。
2007.1/14から2/2までNYのSOHOで個展を開いてました。
友人が世界に出て活躍するのは、うれしく、または刺激になります。
リンク先で彼の作品を見る事ができます。是非、ご覧になって下さい。
見た事のある作品があるかもしれません。
そのくらいメジャーなCDジャケットのデザインをしている人です。
デザイナーというより、もはやアーティストです。インディーズで彼のデザインのジャケットはかなり
贅沢でかも、今度、頼んでみよう!!
太田健司 (ロサンジェルス在住、ミュージシャン)
アイランドスタジオ設立当時からの友人。名前をClick !!
金子 裕 (ミュージシャン、グラフィックデザイナー)
彼はヴォーカリストなんだけど、セッションすると最高に楽しい、
なんせ、ツェッペリン、パープル、エアロ、何でも歌えちゃう、しかもオリジナルキーで、
今はエアロのコピーバンド(エアロざます)をやっているようです。彼のもう一つの顔はギタービルダー、
しかも最高の、、、レスポールタイプなんかは56年製みたいに鳴ってしまう。
大友正明
20年来の知り合い、彼の弾くベースサウンドはどこかで必ず聞いているはず、
FunkBassと思っている人も多いかと思うけど、プロフェッショナルなので当たり前かもしれませんが、
なんでもOKで、引き出しが多い人です。ドラムの江口氏もそうですが、すごく大人のミュージシャンです。
頼めば個人レッスンをしてくれるそうです。(レッスン希望の方は連絡は当スタジオに)
JAM-TAKO
メンバーは♂1♀2のユニット形式で
60年後半、70年代、80年代のROCKを聞いていた人は、彼らのCDを聞いたら、
思わず微笑んでしまうことだろう、歌、演奏、は当然ながらバッチリ!!
2st 発売中
Stone Crazy
当初はStevie Ray Vaughan、Buddy Guy、Jimi Hendrix等のカバーを中心にしたBlues Rock Bandとしてスタート、
ブルースロックを基本にしながらもファンク、レゲエなどの 黒っぽい要素も多く取り入れ、
よりFunky&Powerfulなのりのいい演奏が真骨頂、また、オリジナル曲は完成度が高く、
詩の方もかなりのクオリティがある。「雨男のブルース、13号線」という代表曲がある。
とくに13号線などはブルースロックの日本語の歌詞では
最高の部類にはいるだろう。
| 13号線 |
Niizuma Nobuaki
以前はロックバンドでギターをやっていたが、ソロでライブ活動中、6年前にアイランドスタジオで録音、
特に詩のクオリティは素晴らしく、やはり数多くのレコーディングを手掛けてきて、詩が良いアーティストは印象に残る。
彼はその筆頭である。

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| 橙色の入り江 |
| 僕らは男の子 |
| ひとりぼっちの校庭 |
| Love&Shine(TypeーB) |